高酸化水(3室型高電解水)
 

皮膚科学から生まれた新成分






それは・・・

一般の化粧水の90%以上は精製水(水)だからです。その水をイオン活性水にすると




そこで・・・

高酸化水を100%使用して、お肌に優しく全体に広がるようにファインミストで与えるように考えました。








3室型高電解水は、高い活性力を持った有効因子が純水の中にイオン状態で溶け込んでいます。生成された電解水は、 高酸化水と高還元水に別れ、それぞれその効果や使用感は異なります。その高いイオン活性力と小さな分子が皮膚への浸透性を高め、肌に対する「しっとり感」や「すべすべ感」 などを生み出しているのです。

また3室型高電解水による創傷治癒(やけどや傷などの治療)効果は学会でも発表されており、既に医療の現場でアトピーやニキビ、肌荒れ治療に使用されており、その高い安全性や 環境保護性も確認されています。




化粧品では、EGF(上皮成長因子)との組み合わせで、皮膚幹細 胞増殖作用を高め、表皮の新生を助ける働きがあります。 またFGF(線維芽細胞増殖因子)の効果を高め、線維芽細胞も増殖させることでコラーゲンやエラスチンの産生作用も高めます。

CP発酵素であるシソ新芽発酵エキスは、細胞膜を修復・保護することによって受容体を安定させます。そのことによって様々な 美容成分を本来の効果に導く働きをします。(下記実証試験)






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