高酸化水(3室型高電解水)
 

3室ダブルイン型電解システムで生成された電解水”高酸化水”は、クラスターが小さく肌に浸透し、肌水分量を高めて肌のバリア機能を高めます。また肌の再生を促す電解水として論文で発表されています。























水分量の多い肌は強い!

肌は水分量が高いと肌組織の結合が強まります。第2のバリアといわれるタイトジャンクションも水分量が高いと細胞間の結合をしっかりさせ強くすることができます。






活性酸素はシグナル伝達に関わっている

一般に活性酸素といえば老化させるというイメージがありますが、それは活性酸素の中でも特に強い酸化力をもつヒドロキシラジカルが細胞を酸化させていきます。 皮膚ではカタラーゼ・SOD酵素が働き、酸化から守ります。

活性酸素が怖いといっても、細胞内のミトコンドリアで、酸素をエネルギーに変える時に活性酸素が生成されています。 しかも生体内での細胞間のシグナル伝達系を活性化するトリガーとなっていることが分かっています。
なので皮膚の再生を促すシグナルも活性酸素が関わっています。







実際に手荒れで困っている方に、使っていただきました。

アイリスト女性24歳で、溶剤や消毒で手が荒れおり、市販のハンドクリームだけでは全然治らなかった。手洗い後、高酸化水化粧水を使用するだけで約三週間でかなり改善し、40日を超えると完全に完治しました。

【使用方法】手洗い→高酸化水ローション→市販ハンドクリーム






電気分解メカニズム

①イオン化合物(食塩水NaCl)をNa+ Cl-イオンに電解する

②+極に塩素イオン(Cl-)が寄せられる

③アソード室の塩素イオン(Cl-)が多くなると、水が電気分解によりにより、水素イオンH+を多く発生し電気分解を促します。

④さらに水がぶつかり合いながら電気分解し(様々な分解を繰り返し)皮膚再生のシグナル伝達を促す活性酸素が溶け込んだ高酸化水ができる(老化につながる活性酸素は極わずかしかできない)


電解水は、効率よく分解するためNaCl+水(食塩水)を使用します。 高酸化水は特許製法により、他の電解水に比べて効率が良く、食塩水等の不純物が少ない水超純水の電解水を作り出すことに成功しました。

さらに高酸化水の良いのは、電解により表面張力を失くします。それによって肌(細胞)に浸透し、水分量を高め 長時間肌水分量が保持されることを確認しております。 こうして出来た高酸化水は、細胞に浸透しやすく、皮膚再生効果を促し、手術等での医療現場等で使用されています。



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